スギ花粉・ヒノキ花粉の辛いアレルギー症状に強い味方が登場!

花粉症なら必見!
スギ・ヒノキの辛い花粉症に強い味方が登場!

は花粉症の人にとって地獄のような季節。
しっかり対策しているはずなのに花粉症の症状が…こんな人にこそ知ってもらいたいものがあります!毎年春の花粉症対策をすこーし楽にしませんか?

 

花粉症時期にこんな心当りはありませんか?

  • マスクだけでは物足りない
  • 外に出たくない
  • 雨が降るとほっとする
  • 服や布団をどこで干すか悩む
  • 朝起きた瞬間に『今日は多いな』と感じてしまう

1つでも当てはまる人は今年の花粉に要注意!
2016年の花粉量は去年の2〜3倍!
!

 

2016年は昨年と比べ、関東では約2倍、東北では約3倍の花粉量と予報が出ています。去年の花粉でも気になっていた方にとってつらい季節。さらに今年は2月上旬から気配が感じられるよう。春の陽気を楽しむためにもしっかりとした対策が必要です

 

でも…

マスクもするし服についた花粉も払っている…

なのになぜ花粉症になっちゃうのーっ!?

 

 

実は対策出来てない?花粉の攻撃は凄いんです…

マスクは花粉の再活性化を防げない!

外出時に装着しているマスク。その表面にはたくさんの花粉が付着します。実は、花粉は水に濡れると割れて、さらに細かな粒子が飛び出してくるのです。マスクの口元は90%以上の湿度になると言われています。つまり、表面で割れたより細かい花粉がマスクを通過して体内に入っているのです。

 

衣服に付着した花粉、取り残し多発注意報!

朝起きた瞬間に「いつもより多いな・・・」という感じ。閉めきってるのになんで?と思うかもしれませんが、原因は服に付いた花粉が再飛散しているため。毎日の外出で服や髪にもたっぷり花粉が付いた状態なのです。服を手で払っても、30%以上は取り除けずそのまま家の中に。その花粉が家の中で舞うことで、不快な朝を迎えることになるのです。

 

自分以外の人に付着した花粉の攻撃!

あなた自身が毎日しっかりとケアしていても、家族の花粉もしっかり取り切れていますか?困ってない人にとって、何も感じない花粉のために服を払ったりするのは手間でついおろそかになりがち。努力の甲斐なく、花粉たっぷりのまま持ち込み、それが再飛散しているのです。オフィスや公共交通機関の中でも同じことが発生しています。

これまでの対策は『花粉を体内にいれないこと』を目的としたものばかりでした。しかし、上記3ポイントからも分かるように、花粉の侵入を完全に防ぐことは非常に難しいんです…(泣)

 

これからの花粉対策は”花粉の不活性化”が重要!

花粉症の症状が発生する原因は、体内に入った花粉に脂肪細胞が反応するからです。(詳しくは抗アレルギー作用と抗ヒスタミン作用|意外と知らない2つの違い参照)

 

これからの花粉対策で重要なことは『花粉を体内に入れない』→『体内に入った花粉に細胞が反応しない』に変わってきています。(このことを花粉の不活性化といいます。)

 

花粉が不活性化する様子

 

 

その効果は絶大!花粉を不活性化する”花粉抗体スプレー”

花粉を不活性化する花粉抗体スプレー画像

 

 

初回購入に限り19%割引!

 

 

 

使い方は簡単!

花粉が付着した部分にシュッとスプレーするだけで
6.5兆個の抗体が花粉を包み込んで不活性化!

 

 

 

TV・新聞・雑誌でも多数紹介

■2012年3月 テレビ東京WBS

■2014年5月 京都新聞

■2014年3月 NHK マサカメTV

■2014年2月 週刊新潮2月27日号

他多数

 

→antibo 花粉抗体スプレーの口コミはコチラから

 

→初回はなぜお得なの?

 

 

 

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